|
お笑いの河本準一は全く知らないが、彼に関した記事が余りにも溢れているので好奇心でYou
Tubeを見てみた。 こんな記者会見なら開かない方が良かったのでは? 藪の中の蛇を突いたようなもの。 * 母親が生活保護を受けているのが恥かしく知られたくなかった。 てっきり不正を世間に知られることを恥じている意味かと思ったら違っていた。 * 自分の考えが非常に甘かったというような認識があります。 綺麗な言葉で言い訳をしているが、ばれなければシメシメの考えだっただけのこと。 * 当然の権利で間違ったことをしていない。 と、胸を張れるなら、どうして今になって返金するのか? 彼が母親に金銭的援助をしていなかったことは道義的なことで、彼も母親に楽な収入源があると知っているからこそほっておいたのだろう。 それよりも15年間も働くこともしない母親だけでなく、親類たちの生活保護費の総額が一億近くなることに驚かされた。 彼のつじつまの合わない言いわけよりも、聞きたいのは誤魔化しかたのノウハウの方。 「不安定な芸人生活」ウンヌンは、確か野村監督の奥さんが税金逃れがばれた時、同じようなことを言っていた。 「役所が生活保護を認定した。」と、姉は言っているが、自分の非を認めず他人の責任にする風潮は昔の日本人にはなかった。 友人のMさんと「グダグダ正当化せず、一言”ばれなければ儲け得だと思っていました”と言った方が世間も許してくれたかも。」と言い合った。 晴れ ![]() 2ヶ月前に帰国をしたFさんは、やっと大家から送られてきたアパートの保証金を日本の銀行に入金して「やれやれ。」と一段落着いたと思いきや、今度は別の問題が生じた。
「口座を閉めて帰国をしたのですが、夫の最後の給料が帰国後に入金されているようです。」とのメール。 銀行から残高通知があったそう。 親切な行員のMに今回も「またお願い!」と頼む。 Fさんに彼から来たメールは「あなた達が口座を開いた支店を調べると、雇用主からの給料は自動振込みとなっていることが判明しました。この場合は閉鎖した口座が自動的に再開されます。 この口座を閉めて、私が残高を日本に送るためには、アメリカ大使館で公正証書にされた手紙が必要です。私に一任すると言うことを明確に記して口座番号、サインそして日本の住所を書いてください。」と丁寧に説明されていた。 しかし、Fさんはメール内容がチンプンカンプン。 日本では「notarized letter」のなじみがないので、意味が理解できないのも無理がない。 前に日本から定期貯金解約が出来なかった人のために、Mがサンプルの手紙を書いてくれていたので、公正証書の説明と、その例文の手紙を添付ファイルで送ってあげた。 地方に住んでいると東京まで出かけるのは大変だが、最近は県庁でもしてくれるようだ。 確か大使館の倍、料金はかかると聞いた。 晴れ ![]() ニューイングランドの歴史保存協会のリストに登録されている家の 外側は建築された1845年当時のままでないといけない。 。 気を利かせて間が抜けているとは、このこと。 赤レンガの煙突を真っ白に塗ってしまった! 特殊な薬を塗って懸命にペンキを洗い流すペンキ屋さん。 もう十年前に帰国をされたSさんはトップ中のトップの地位になっている。
とても気が合って、Sさんとは未だに手紙やメールのやり取りをしている。 多忙を極める人ながら、手紙の時は必ず自筆なのは頭が下がる。 そのSさんから「Y新聞のMさんとNHKの人とで飲み会をします。きっと、其の日はクシャミをすることでしょう。」とメールが入ってきた。 新聞社のMさんとも留学中は親しく、帰国をされた彼から頂いたメールが「只今、家の玄関を入ってきました。いろいろとお世話になりました。」のスピードには驚いた。 落ち着く間もなく帰国挨拶のメールを下さる方も多いが、流石にスピードが勝負の新聞記者だ。 東京で催された、ある集まりでSさんとMさんが顔を合わせ、ボスストン留学そしてお互いに私を知っていると分かり急速に親しくなったそう。 NHKの人が来るには日ごろ不満に思っていることを、、、と「最近のNHKアナウンサーたちの日本語の酷いこと。発音練習はしないのでしょうか?”おはようございま~す。”などと言った語尾延ばしの日本語はありません。民放と全く同じになった品格のない日本語は聞くに堪えず、ニュースとドキュメンタリー以外は見る気がしません。」と書いて、伝えてくれるようにお願いした。 真面目なSさんだから「どうして、僕がこんな役を仰せつかるのか?」と、私に飲み会を話したことを後悔しているに違いないと思うと可笑しくって一人で笑った。 小雨 ![]() 満開の芍薬 専用眼鏡を買っていなかった姉は、金環日食の日が近づくにつれ取り残されたような気がし始め、三日前に買いに走ると「今頃来てもありませんよ。」と笑われたそう。
隣の奥さんが余分に一つあるからと貸してくれた眼鏡をかけて一緒に見ていると、次々と外に出てきた近所の人たちも眼鏡を買っていなかった。 それで姉達二人は大勢の人たちと譲り合って世紀の出来事を楽しんだそう。 「御近所は皆同じ年代だから”冥土の土産”とかの言葉が出たでしょう?」と、冗談を言うと「そうなのよ。隣の奥さんには、貸してくれた眼鏡を棺桶にいれると良いわなんて言ったりしてね。」と、思うことは皆同じ。 「ねぇ、子供の頃に学校で日食を観察しなかった?それも色つきの下敷きを使って。」 「そうなのよ。朝食のとき主人と”今思えば、とんでもない観察だったけど、だれも網膜障害なんて出なかったのは奇跡ね。”と話したばかりよ。」 「でしょう。やっぱり私の記憶は間違っていないわ。全校生徒がギラギラ照りつける太陽の下で蝋燭の煤をつけたガラスの破片や、色つきの下敷きで見守ったものね。」 「直接見ると危険だと先生から注意をされたけど、結構いいかげんだったわね。お弁当を食べ終わってから校庭に出た記憶があるわ。」と姉。 「過去の日食」を調べてみると「1955年」にある。 それも大分では12時32分に始まり、最大は13時32分。 これだ、これだ! とすると、私は10歳で小学校5年生。 半世紀以上前になるとは驚き。 晴天 ![]() 今日はCircle of Boston Nursery Schoolのオープニングに出かけた。 日本人女性運営のもとアメリカ人と日本人スタッフが働く可愛いお部屋。 http://www.circleofbostonnurseryschool.org/ 先日の「給食時間中に牛乳瓶の破片で目を傷めた子と保護者が、1,200万円で和解。」のニュース。
どうやって破片が?と詳しく読むと二本の牛乳瓶を皆の前で割って見せた上での事故とある。 もしこれが事実なら小学校三年生ともなれば、して良いことと悪いことの判断があってしかるべき。 「教室に教員がいなかった。」と、勝訴するなら、これから益々このような人々を増やしてしまう。 夾竹桃日記のブログに「焼き豚など766円相当を万引きした元高校教諭が懲戒免職処分は重すぎる。」と訴えていたことが書かれている。 大阪府が敗訴し、大阪府側が懲戒免職処分を取り消して、退職金相当額の1800万円を支払う条件を飲んだとある。 この女、57歳にもなって夜のオカズ代を盗みで賄おうとは”不届きな心得の教師にあるまじき行為”と、言いたいところだが、最近の教師も頭の中がどうなっているのか分からないのが多い。 盗んだ金額の大小に関わらず「盗みは盗み」。 「盗人にも三分の理」なんていうものでなく、ただ食いをしたかっただけのケチな根性。 それを恥じることなくお金をせしめるとは「盗人に追い銭」とは、まさにこのこと。 日本は、だんだんおかしくなっていく。 卑怯な人間が増え、恥がなくなった日本人。 もっとも、その典型的なのが、かって日本国の長に立った鳩山さんなんだから、国民がこうなってもしかたないか、、、。 新聞に「のこのこ沖縄返還の式典に出かける、この人物は全く”蛙の面にXXXX”とまで書かれていた。 久しぶりの晴天 こころ和むシーンです。 (らばQより) 「好きな色を選んでいいよ。」と大家から言われ、英語の解らない移民のペンキ職人に「オフホワイト」と頼むと「OK,Ok」と言って真っ白に塗ってしまったから、24時間病院にいる感じだが、家中が綺麗になって気持ちが良かった。
ところが屋根の角にリスが穴を開け出入りするようになり、大雨の朝、起きると床が水浸し。 大家の会社に長年働く50歳過ぎのFが来て、梯子をかけ穴を塞ぐのに「屋根裏にリスがいるから追い出してからにしてよ!」と下から大声あげたのに「大丈夫。罠をかけてあげるから。」と言ったまま戻ってこなかった。 毎日不安な気持ちでいると、昨日の朝、チビがキッチンで狂ったように吼えている。 「もしや、もしや。」と、チビが見上げて吼える方向を見ると、リスが覗いている! 同じく長年働いている男性が来て赤いプラスティックのフタを切り臨時のフタをしたが、信頼できない造り。 「もっと工夫できないの?」と不満口調で言うと「明日Fが来て穴を塞ぐから、それまではこの赤いフタで心配ないよ。リスは入ってこれない。」と帰っていった。 今朝またもやチビが異常に吼える。 急いでキッチンに走ると、キャビネットの隅に頭を隠したリスがいる!!! 万が一、チビが噛まれたら狂犬病の恐れがあると大家に緊急電話。 Fが来た時、チビはガスレンジの下を引っ掻き吼え続ける。 下を覗き込み、棒でガチャガチャするが何もいないと言うFに「レンジと壁の間に隠れているに違いない。」と言っても「そんなところは滑って隠れないよ。穴から逃げたんだ。」と自分の携帯番号を書いて帰って行った。 「この家のどこかに隠れている。」と思う私はチビのことが、とても気がかりだったが仕事に出かけた。 帰宅した私を、いつものようにチビは迎えず吼えている。 廊下の奥に置いているタンスの周りをグルグル回り、特に下から二段目の引き出しが引っ掻き傷だらけ。 そ~っと引っ張ると引き出しの中にリスがいる!!! すぐに来てくれたFから「本当に、この中にいるのか?どうやって入り込んだんだ?」と聞かれても、私が知りたい。 チビに追い詰められたリスは究極の策でタンスの引き出しに後ろから潜り込んだのだろう。 飛び出たリスは2階から下の廊下にジャンプ! 打ち所が悪かったのか、動きが鈍くなったリスをすかさずFが箒ではたき足で押さえつけた。 そして箒の柄で力いっぱいリスの頭を押さえて潰すFの姿に私は目を覆った。 すると骨の砕ける不気味な音。おー、嫌だ! 南無阿弥陀仏。 ぐづついた天気 ![]() ペンキが塗られたばかりの天井が雨漏りで見るも無残な様 ![]() 大の大人がした仕事とは思えない。まるで幼稚園児の工作みたい。 これでリスが出てこないと言うのだから。 ![]() これを見たときは背筋に悪寒が走った。今にも飛び掛ろうとするチビを抑えるのが大変。 人間も動物も頭を隠すのは同じ習性。 殆ど見ることもない番組なのだが「パセリを激ウマに変える30秒技!」のキャッチフレーズに、あの青臭いパセリが、、、、と半信半疑で座って初めからじっくりと鑑賞。
沸騰する熱湯で30秒湯がいたパセリを口にしたとたん、コメンテーターの三人は「嘘!なにこれ?」と、驚いている。 炒ったものをお茶にして試飲した町の子供たちや大人も、経験したことのない芳香にパセリと聞かされ驚く。 最後のパセリ味噌などは御飯にのせてもお豆腐と一緒に頂いても余りの美味しさにコメンテーター達は唸る。 それだけでなく今の私が必要としている栄養素が全て含まれ、しかも簡単に作れるのも魅力。 これで試さぬ理由はないと、早速Hマートに行く。 皆が唸るほど美味しいものなら一束では足りないだろうと、二束買った。 わくわくしながら茎から丹念に取ったセロリの葉っぱを沸騰したお湯に投げ込み、30数えザルにあけた。 「どれどれ。」と湯気立つ葉っぱを口に入れたとたん、何とも異様な、敢えて言うなら箪笥の隅に長くしまいこまれたナフタリンのような味。(食べたことはないけど。) 「おかしい?時間が足りなかったのかも。」と、再びお湯を煮立て湯がきなおす。 その風味は全く変わらず、吐き出してしまった。 冷水に浸してみたが同じ。 キッチンのカウンターに用意していたお味噌、豆腐、味醂、酒、ミキサーと片付けながら「いったいあれは何だったのだろうか?」と大いなる失望感。 日本とアメリカのパセリは要素が違うのだろうか? 晴れ ![]() 坂口さんちのカイ君は6ヶ月。足の裏まで可愛い! msn産経ニュースのトップはニュージャージのある町で”日本軍に拉致された20万人の慰安婦の碑”が設置された記事。
試しに毎日、朝日を調べると一切ふれていない。 http://sankei.jp.msn.com/world/news/120511/amr12051111250007-n1.htm なんでもこの町は人口の52%が韓国系アメリカ人で副市長や市議も韓国ルーツ。 大きな影響力を持つのは当たり前で、市民投票ともなれば勝負は決まってしまう。 いったいどこから20万人なんていう数字をはじき出したのか笑ってしまう。 彼らは貧しい親たちが娘を女衒に売ったことを知っているのだろうか? その甘い汁を吸った女衒の殆どが同じ朝鮮人だったことをも。 韓国の友人のHさんに言わせると「私達の年代で、今生きている韓国人たちは、いくら否定しても、あの当時は皆親日ですよ。でなければ生き残れるわけがありません。」と、声高に反日を叫び愛国精神を掲げる韓国人たちに失笑している。 韓国系の米国人たちは国を捨てアメリカに住んだという罪悪感を払拭したく、狂信的な愛国心を見せるのではないだろうか? 雨続き、やっと太陽を見る ![]() ”バーベキューをここで食べてから幸せに死ね!”とは大きく出たもの。 タイヤがパンク!!!
AAAに電話をすると50分後に来るとのこと。 明るければ本でも読んで待つのだが、暗がりで待つ時間の長いこと。それも15分も遅れて。 AAAの車ではなく、大きなレッカー車でやって来た太っちょの兄ちゃん、スペアタイヤが探せず汚い手でシートをあっちに動かしたり、こっちに動かしたりして床のカーペットを剥がし始めた。 堪りかね「マニュアルを読んだらどうか!」ときつく言うと、読み始めたが、理解力がないようでタイヤの場所探しに未だ苦労している。 やっと取り出したのはいいが、今度はパンクしたタイヤのボルトのサイズに合う工具がないので、私の家までレッカーすると言う。 30分時間経過して、この結果。 レッカー車の乗り心地の悪さ。 無能な運転手は笑いながら「AAAに入っていて良かっただろう。」と、臆面もなく言うから、よけい気分悪い。 「よく言うよ。あんたには言われたくない。」と言い返したかったが、送ってもらう手前我慢。 スペヤタイヤ交換なら無料だが、レッカーされると一マイルが一ドルかかる。 午前11時20分のJALでお客様が着く!! 早朝7時半、Cambridge Auto CenterのBrianに電話をして”Help!"と助けを求める。 手配されたレッカー車が私の車を乗せて修理工場へ。 迎えにきたBrianは私を連れて修理工場へ。 新しいタイヤに換えて終わったのは9時45分。 間に合った!! だけどタイヤは高い! 天気悪し ![]() 神宮前にあるEDICM留学センターの粂原さんがスタッフの柏倉さんと、仕事で来た。 いつものようにCafe Sushiに行き、いつものように奢ってもらい、いつものように”お任せ”を お願いした。 ![]() 時間をかけて、ゆっくり出してくれるので落ち着いて話も出来るし 何が出てくるのか分からないのも楽しみの一つ。 自分達で「これまで。」とストップをかけるこが出来るのも良い。 そして値段的にも決して高くない。 ”お勧め” ![]() ![]() ![]() 夾竹桃日記のブログ主は一切自己紹介はなく、コメントをも受け付けていない。
それゆえ、どこの誰かも知られることなく、気持ち良いほどバッタバッタと切り込んで書きまくる。 彼のブログで韓国の女性アイドルスター、T-ARAとかが出演する日本向けの”辛ラーメン”CMを取り上げている。 初めて韓国人と住んだスヨンが、お鍋から直接にスープやラーメンを食べる姿を目の前にした時は、箸を持つ手を止めて見とれてしまった。 その上に、左手に持った鍋の蓋にラーメンを乗せてフーフーして食べる様子には驚きを通り越して余りの器用さに感動すら覚えた。 そして彼女達は椅子に座っていても椅子に片足を上げ抱えるようにして立て膝で食べる。 これは日本では男性でも行儀の良い食べ方ではなく、ましてや女性では有り得ない。 「窮屈ではないの?」と聞くと、この姿勢のほうがくつろくのだそう。 唯一つ、彼らの食事マナーで慣れないのは、取り箸の習慣がないこと。 食べ終えるものならいいが、瓶詰めなどで再び冷蔵庫にしまっておくものに口に入れた同じ箸を突っ込まれるのは耐え難い。 それもスプーンと箸を綺麗にするためペロリっと舐めてから突っ込む。 今住むソンヒーは私の心中を察して、取り箸を添える。 スヨンは「もう神経質なんだから。トン辛子で黴菌は全部死ぬから大丈夫!」とゲラゲラ笑って無頓着だった。 しかし彼等に言わせると、日本人が茶碗や皿をを持ち上げて食べるマナーは韓国では”乞食”と軽蔑する。 昔、乞食が椀一つもって、角々に食べ物を乞うたからだそう。 霧雨 肌寒い ![]() Nさんが研究所と共に西海岸に移ることになり、車のない彼女のためニューポートに お連れした。 一人も何人も同じこと。 お客様の御両親、来られたばかりのHさんもお誘いしての一日。 ![]() 他のマンションのように大きくはない建物だが、私の好きなマーブルハウス ![]() この大木は、百年以上に渡って、どんな人間の歴史を見守ってきたのだろうか。
|
カテゴリ
最新のコメント
最新のトラックバック
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 2005年 09月 2005年 08月 2005年 07月 2005年 06月 2005年 05月 2005年 04月 ファン
|